胸 豆乳 牛乳 いつ飲む 効果

私たち永遠のテーマにもなりそうな胸のサイズアップ!

実は、豆乳と牛乳が効いた!?と耳にしたことはないでしょうか。

実は、豆乳と牛乳は、胸サイズアップにかなり貢献してくれるんです。

その秘密は、豆乳に含まれるイソフラボン!

今回は、胸サイズアップに豆乳+牛乳がどんな効果をもたらすのか、いつ飲むのが効果的なのかしっかり調べました。

胸サイズアップの効果には、豆乳だけでもOKですが、牛乳と混ぜて飲むとより効率的で、効果的な胸サイズアップを目指せます。

また、いつ飲むかで摂取効率が違い、効果の良し悪しも変わってきそうです。

胸サイズアップになぜ豆乳と牛乳?

豆乳について知ろう

まず、豆乳を飲むことで胸サイズアップにつながる理由は、冒頭でも紹介した、豆乳の原料になっている大豆含まれる「イソフラボン」の成分です。

実は、このイソフラボンは、女性ホルモンの「エストロゲン」と同じような働きをしてくれる成分です。

本来、女性の胸は、エストロゲンの働きによって、サイズアップが見込めます。

エストロゲンは増やすことはむずかしくても、豆乳に含まれるイソフラボンを飲むことで常に適宜取り入れることができるわけなんです。

豆乳を飲むなら、時々ではなく、毎日飲むことを習慣づけるといいですよ。

ただ、豆乳はちょっとクセがあるので毎日はムリ!という人は、イソフラボンのサプリメントもかなりおすすめです!

イソフラボンは私たち女性には欠かせない栄養素です。

牛乳について知ろう

牛乳自体に胸のサイズをアップさせるような機能はありません。胸サイズアップに牛乳を取り入れたいのは、牛乳に含まれる栄養素です。

女性の胸は、栄養が十分行き渡らないと、サイズアップまでにはなかなかいきません。

牛乳には、タンパク質・炭水化物・脂質・ミネラル・ビタミンといった私たちに必要な栄養素が、バランスよく含まれています。

普段の食事だけでは不足してしまう栄養素を牛乳で補うことから豆乳と一緒に牛乳を飲むことで胸バストアップにつなげるわけなんです。

豆乳の種類はどれ?

豆乳には、大きく分けると三つの種類のものが売られています。

「無調整豆乳」・「調整豆乳」・「豆乳飲料」です。

この中で胸サイズアップに効果が期待できるのが、大豆イソフラボンの量が多いものです。

すなわち「無調整豆乳」が一番多くイソフラボンが含まれています。

胸サイズアップには、必ずこの無調整豆乳を購入しましょう。

豆乳+牛乳、いつ飲む?

胸 豆乳 牛乳 いつ飲む

さて、豆乳と牛乳は、いつ飲んでも、毎日飲む習慣をつけるだけでも胸サイズアップの効果は期待できますが、より胸サイズアップの効果を期待するには、豆乳の摂取効率が高い「朝食前の朝イチ」です。

朝目覚めて、胃の中に何も入っていない状態のうちに飲むのが一番ベストです。

胃の中に何も入っていなければ、体への豆乳の吸収がスムーズにいきます。

そうすれば、イソフラボンが胸から体全体に行き渡らせることも可能です。

また、豆乳に入っている大豆は、腸内環境を整えて、糖質の吸収を抑えてくれる作用もあるので、もともとダイエットにも効果が期待されています。

豆乳ときな粉でダブルイソフラボン

豆乳でも、特に無調整豆乳になると、大豆の風味がかなり残っていて、なかなか飲みづらいという方は、牛乳以外のものと一緒に飲むこともできます。

併用するものは、少しでも胸サイズアップに効きやすいものと一緒に飲むとより効果的で、おすすめなのは、「豆乳+きな粉」きな粉は、もともと大豆食品です。

なので、豆乳ときな粉は相性がいいどころか、きな粉のイソフラボンも取り入れることができるので、かなりおすすめです。

取り入れる量は1日1杯までにしておきます。

というのも、イソフラボンの摂り過ぎは、体に害になるとされているからです。

たくさん飲むのではなく、毎日豆乳ときな粉を摂り入れることを意識しましょう。

まとめ

胸 豆乳 牛乳 いつ飲む 効果 納豆

胸サイズアップに豆乳+牛乳の効果を中心に紹介しました。

豆乳のイソフラボンが含まれていることはご存知の方も多いかと思いますが、身近にエストロゲンに似た働きがある食品があるのは女性にとってはうれしいですよね。

イソフラボンは思い立ったときに納豆を食べるぐらいなので、胸のサイズアップを目指すならこれからは意識して摂り入れましょう。