胸 a b c d

胸には小さいサイズから大きいサイズまで様々です。

それぞれ悩みはあると思いますが、小さいなりのメリットや大きいなりのデメリットなど、各サイズについて調べてみました!

a・bカップについて

トップとアンダーの差が、10cmかそれ以下だとaカップ、12.5cmだとbカップになります。

aカップやbカップだと貧乳・バストが小さいというイメージが強いのではないでしょうか?

しかし、実は小さい人には小さい人なりのメリットが沢山あるのです!

a・bカップのメリットは?

例えば、aカップやbカップのバストの大きさでは、全体的にスラッとしたイメージを与えます。

そのため、スタイルが良く見えるというメリットがあり、モデルでもバストサイズがaカップやbカップの人は沢山いますよね!

それほど胸が大きくない女性が運動している姿も絵になり、見ていてもシュッとしたイメージでかっこいいなどの好印象を持ちます。

また、aカップやbカップのバストの大きさでは、服選びに苦労する心配がないというメリットもあります。

どんなに可愛らしい服を選んでも、シンプルな服を選んでも胸が強調させる心配がないのでどんな服でも着こなすことが出来ます。

a・bカップのデメリットは?

胸が小さいために、前かがみになって胸が目立たないようにしてしまう傾向もあります。

感じなくてもいいコンプレックスを感じてしまうというデメリットもあるのも特徴です。

c・dカップについて

トップとアンダーの差が、15cmだとcカップ、17.5cmだとdカップになります。

dカップは男性の理想のバストのサイズでもあり、次いでcカップとなっています。

この2カップにもメリットは沢山あるので見てみましょう♪

c・dカップのメリットは?

まず、大きい胸があることでウエストとのメリハリがはっきりするので、どんな洋服もキマる体形であり、男性を魅了します。

また、マンモグラフィー検査で乳がん検診をする際にも、大きい胸の人の方が有利だと言えます。

そして女性としてのシンボルである胸は、同時に男性へアピールできるパーツでもあり、同じ女性でも大きい胸を持つ女性を見てしまうように、巨乳好きではない男性もついつい見てしまうのです。

c・dカップのデメリットは?

逆に、c・dカップだと見た目ばかり見られてしまってイメージだけで印象を決め付けられてしまったり、胸が大きい故に肩凝りが酷いというデメリットもあるのです。

まとめ

それぞれのサイズによって、様々なメリット・デメリットが有ることが分かりました。

小さい胸の人は大きい胸に憧れ、大きい胸の人はもう少し小さければと思う人もいます。

しかし、胸の大きさだけに左右されず、自分らしく内面もしっかりと見ることが大切ですので自分磨きをしつつ憧れのサイズを目指してみてはいかがでしょうか?