生理 胸 大きくなる 維持

胸が大きくなった!?

成長段階で胸が張ってパンパンになるのはもちろん、サイズがアップしていつものブラがきついと感じる方も少なくないのでは?

その胸のサイズでキープし、さらには大きく出来たらと思いますよね!

果たしてそんなことが可能なんでしょうか?

今回は、胸が大きくなったその状態を維持できるのか調べてみました。

まずは、エクササイズから見ていきましょう!

胸を大きくする簡単なエクササイズ方法

大胸筋のエクササイズ

大胸筋とは胸全体を覆う大きな筋肉で、この筋肉を鍛えることで、バストアップ・バストキープが期待できるんです。

簡単なエクササイズご紹介!

バストアップチャレンジ1週間ということで動画も公開されているので、見ながら一緒に行うと効果的ですよ♪

  • 床に仰向けに寝転がり、足は軽く開いて膝を立てる
  • 右手を真っ直ぐ上げて、そのまま耳の横におろし、また上に上げるこの動作を7回くり返す
  •  左でも同様に行う
  • 今度はブリッジをするように胸を張り、2番と同じように10回繰り返す。左手も同様に。
  • 両手を重ねて上げ下ろしを10回繰り返す

肩甲骨のエクササイズ

肩甲骨(肩関節)は胸の裏側にあって、腕と鎖骨としか繋がっていないので、筋肉で支えられています。

また、肩甲骨は左右同士繋がっていないため、実はゆがみやすい部分と言われております。

肩甲骨が悪いと下記のようなことに関係します。

頭痛

耳鳴り

目の疲れ

腕のしびれ

身体のたるみ

猫背・肩こり

むくみ

冷え性

バストの位置

まったくバストとは関係ないと思っていた方が多いのではないでしょうか?

実はバストを理想の位置で保つことができずに下垂してしまうのです・・・

肩甲骨周りのエクササイズは、様々な効果が期待できると言われております。

✅猫背・肩こり解消

✅代謝アップ(内面的な部分の改善)

✅姿勢が良くなる

バストの位置の改善

ちなみにこれらはすべてバストアップに繋がってきますので、簡単な肩甲骨周りのエクササイズをご紹介しますね♪

バストアップに効果のあるツボについて

東洋医学では、人間の体には14本の経路があって、その経路の上にツボが存在していると考えられているようです。

ツボを押すことで体の不調を改善したり、ツボの刺激によって、血流が改善されたりするといわれています。

バストアップにも効果のあるツボがいくつかあります。

その中から厳選したツボを紹介しますが、ツボを押すことで、女性ホルモンに働きかけをして効果を得るものです。

そもそもツボってなに?

そもそもツボ押しとは、それとなく見聞きしている程度のことしか知らない方も多いのではないでしょうか。

私たちの体の中には、東洋医学でいうと<気>・<血>・<水>がそれぞれ循環して、スムーズに流れているからこそ健康な状態という考え方をするようです。

ツボは、<気>・<血>・<水>が循環している経路の調整するポイントなんだそうです。

このポイントのツボを刺激すると、経路の流れの滞りを改善して、心身の状態を良くするということなんですね。

そして、どこの場所(ツボ)を刺激することで、どんな病に効果があるのかとい経験を積み上げていったそうです。

ツボでの効果は、膨大な経験を元にしたものです。

実際、風邪をひいて熱を出したり、肩が痛かったりすると、その場所にホッカイロなどで温めたりすると、熱が引いたり肩の痛みが緩和されることもあります。

疲れがあるときには手の甲を刺激するなどいろんなツボがありますよね。

バストアップのツボも、女性ホルモンを刺激するツボになるんですね。

バストアップに必要なエストロゲンを促すツボ

バストアップ エストロゲン ツボ

思春期に胸が発達し始めるころ、バストアップの乳腺の発達を促す女性ホルモンが活発に分泌されるようになります。

特に、バストアップに効果があるのは、女性ホルモンの一つエストロゲンです。

私たちのバストの構成は、乳腺と脂肪細胞とで構成されて、周囲にはクーパー靭帯と呼ばれる大胸筋から伸びている靭帯がバストを支えています。

胸の脂肪は、乳腺の周囲にくっついているため、乳腺が発達すれば周囲についている脂肪も増えるのでバストアップになっていきます。

乳腺組織1に対して脂肪組織の比率は9と一定に保たれているようです。

この乳腺の発達を促しているのがエストロゲンです。

エストロゲンが分泌されればされるほど、乳腺は刺激を受けて増殖します。

バストアップのツボは、この女性ホルモンを刺激するようなツボなので、バストアップに効果があると言われるわけです。

エストロゲンの効果は、それだけではなく、ハリのある美肌作りをしてくくれたり、女性らしい体作りをしてくれたりします。

エストロゲンは、思春期に一気に増えて、女性の胸が大きくなっていきますが、年齢と共に少しずつエストロゲンが減少してくることになります。

一般的にエストロゲンのピークは、18歳から20歳前後といわれていて、あとは少しずつ下降していくと考えられています。

ただ、胸が大きくなるのが思春期だとすると、胸が何歳まで大きくなるかなどの制限は、基本的にないようです。

というのも、エストロゲンが分泌するか、分泌を促せば、女性の胸は大きくなる可能性があるんですね。

バストアップに効果がある5つのツボと効果的な押し方

バストアップに効果がある5つのツボがあります。

ツボの押しは基本的にお風呂上りなどの血行が良くなって新退代謝が高まっている状態で押すことで、かなり効果が期待できます。

反対に、ツボ押しを避けたほうがいいケースは、風邪をひいて熱があるときや体調が悪い場合は避けましょう。

また、食後すぐや飲食後も避けた方がいいとされています。

妊娠中もツボ押しはやめておきましょう。

①壇中=だんちゅう

壇中のツボの効果は、女性ホルモンの働きを促してくれる私たちにはうれしいツボです。

バストアップの効果には欠かせないツボといわれていて、美肌にも効果があるといわれています。

壇中のツボの場所

壇中のツボの場所は、胸の谷間のちょうど真ん中の少しくぼんだところです。

左右の乳頭をまっすぐの線で結んだ真ん中になります。

少し押してみると痛みがある場所です。

壇中の押し方

ツボの効果的な押し方は、壇中のツボに指あてたら、ゆっくりと少しずつ強めながら3秒間押しましょう。

押した後は、力をゆっくりと抜きながら指を離していきます。

押す回数は5回ほど押し続けます。

②天渓=てんけい

天渓は、乳腺を発達させてくれる効果があるツボです。

毎日刺激することでバストにボリュームを与えます。

天渓のツボの場所

天渓の場所は、右の胸と左の胸の両側にあるツボで、それぞれの乳頭部分と同じ横線上にあるツボです。

押すとちょっと痛い部分で骨と骨の間です。

場所がわかりにくいときは、その周りを少し押してみましょう。

押して痛みがあったらそこが天渓のツボです。

天渓のツボの押し方

天渓の効果的な押し方は「親指」を使います。

左右の乳房を持ち上げるようにしてください。

そして、天渓ツボの部分から内側に向かうようにしておします。

左右のツボを同時に押しますが、ゆっくりと押してあげてください。

天渓の効果的なツボの押し方はゆっくりと押すことです。

③乳根=にゅうこん

乳根のツボを押す効果は、母乳の分泌を促すと同時に、女性ホルモンの分泌を促進させる効果が期待されます。

乳根のツボの場所

乳根の場所は、乳頭の部分から指2本分下の場所にあります。

わかりにくい場合は、動画を参考にしてみてください。

乳根のツボの押し方

乳根の部分をゆっくり3秒ほど押していきます。

そして、またゆっくりと離していきます。

④中府=ちゅうふ

中府の場所を押すことでの効果は、リンパの流れがよくなることから、バストアップに効果があるとされています。

中府のツボの場所

中府の場所は、「鎖骨」と「肩」のつながっているあたりの下にあるくぼみ部分から、3cm下がった場所にあります。

中府のツボの押し方

中府の押し方は、ゆっくりと3秒から5秒くらいの長さで押して、これを3回から5回ほど繰り返します。

バストアップするには、栄養分も必要です。栄養分を運ぶには血液の流れが重要です。

そんなツボが、「渕腋」です。

⑤渕腋=えんえき

バストアップするには、栄養分も必要です。栄養分を運ぶには血液の流れが重要です。

そんなツボが、「渕腋」です。

渕腋のツボを押す効果は、背筋をすっきり伸ばして、姿勢を維持してくれる出助けをしてくれるツボです。

このツボは、血行が良くなることから、バストにも十分な栄養素を運んでくれてバストアップを促します。

また、このツボは肌のハリがでる美容効果も期待できます。

渕腋のツボの場所

渕腋の場所は、乳首から約10センチ外側に位置していて、脇の下あたりにあります。

この部分もわかりにくいときには、触ってみて少し痛みを感じる場所が渕腋のツボです。

渕腋のツボの押し方

渕腋の効果的な押し方は、両方の手で同時に左右のツボを押します。

ここは少し痛いですが、押して離すと気持ちがいい場所でもあります。

バストアップに効果がある食べ物ってあるの!?

バストアップのための色々試してみても効果が得られないという方が多いですよね。

バストアップは、先ほど紹介したエクササイズやツボ押しも大切ですが、そもそもバストが発達してアップするには、バストにも栄養が必要なんです。

バストアップの効果が得られない方は、バストアップに必要な食品を食べていない可能性があります。

バストアップに効果がある食品は、大豆を始めキャベツ・唐揚げといわれています。

ここでは、その理由と、バストアップに必要な摂取量と効果についてです。

バストアップに効果がある女性ホルモンを促す食品

バストアップには、乳腺の増殖・発達が必要ですが、そのためには、乳腺の増殖を増やす女性ホルモンが必要です。

ところが、女性ホルモンは年齢と共に減少していく性質があります。

女性ホルモンが加齢と共に減少していく中で、バストアップには、女性ホルモンを分泌させることはとても重要なことになります。

そのために、女性ホルモンを分泌させるような食品を摂っていくことは必須条件になります。

女性ホルモンの分泌促進を考えると、バストアップの食品は、大豆・キャベツ・唐揚げを積極的に摂っていくといいんです。

それぞれの摂取量も守って摂り入れていきましょう。

バストアップには女性ホルモンの分泌が必要

バストは、乳腺と、乳腺の周りについている脂肪と、それを支えているクーパー靭帯とで作られています。

バストアップには、この三つの働きが重要です。

その中でも乳腺が増殖して発達することは確実にバストアップに効果をもたらします。

乳腺が増殖すれば脂肪も増えるという仕組みになっているので、乳腺の増殖は、バストアップには欠かせないものです。

この乳腺は、女性ホルモンが分泌されることで増殖して発達していきます。

女性ホルモンが、バストの中にある乳腺細胞を増やすように働きかけるからこそ胸が大きくなるメカニズムになっているわけなんです。

そんな女性ホルモンの一つにエストロゲンがあります。

エストロゲンは女性らしい体づくりをしてくれる大切なホルモンで、特にバストアップにはこのエストロゲンが関わっています。

エストロゲンの分泌で、バストにハリを作る作用があるといわれているんです。

ところが、女性ホルモンは、とてもデリケートで、年齢を重ねていくことや、不規則な生活や栄養の偏った食生活でホルモンのバランスが崩れやすいんです。

そうなるとエストロゲンの分泌が減少します。

「年齢ならしょうがないようね・・」と多くの方が思うようですが、胸が垂れてきたり小さいのは、年齢だけではなく、普段の食生活の関わりが大きいです。

しっかりバストアップに効果があるような食べ物を摂っていくことで、まだまだバストアップの可能性があるんですね。

バストアップさせるにはホルモンのバランスが大切

先ほど紹介した私たちの体の中でエストロゲンが作られているのは、脳から伝達されてきた指令によって、卵巣で作られるわけなんです。

そこで作られたエストロゲンは、血液の流れに乗って、バストへと運搬されていきます。

ここで大切なのは、エストロゲンは「脳」から指令を受けて卵巣で作られているということです。

先ほど紹介したように、女性ホルモンはとてもデリケートです。

ストレスや疲れなどや栄養不足の食生活になってしまうと、ホルモンバランスが乱れます。

そうなると、脳から卵巣への伝達がうまくいかなくなっていきます。

生理が不安定になるのも、そんな疲れやストレス、不規則な生活などからきていると考えられているようです。

だからこそ、女性ホルモンを促すような食べ物を積極的に摂り入れることが大切なんです。

また、生理中に胸が大きくなる理由は、女性ホルモンの「プロゲステロン」の影響を受けているからなんです。

プロゲステロンは黄体ホルモンと呼ばれ、排卵が終わった後から次の生理までの間に出され、排卵後の子宮の内膜を厚くして、次の妊娠に備えるよう準備するホルモンなんです。

妊娠に備えるホルモンなので、赤ちゃんができた時のために乳腺を発達させておっぱいを出す前準備をするという役割があります。

そのため、水分を体の中や乳腺に蓄えようとする力も備えています。

プロゲステロンが一番排出される時期は排卵後7日後ぐらい!乳腺が一番発達するのが、生理開始終日前から生理が始まった日ぐらいまでなので、生理の時の胸にはプロゲステロンによって蓄えられた水が詰まっているので大きくなるのです。

生理中の胸の大きさをキープする方法はあるの?

生理中の胸の大きさは、プロゲステロンが溜め込んだ水によるもの!

残念ながら一時的なものなので、生理が終わってしまうと元どおりになってしまうので生理中の胸の大きさをそのままキープし続けることは難しいのです。

しかし、毎日の努力でもしかしたら胸を大きく出来るかもしれません。

それは先ほど紹介した大胸筋の筋トレです!
筋トレが苦手の人は⇩⇩

check胸に塗るだけ!?簡単に胸が大きくなる方法とは!?

バストアップに効果がある食品はあるの!?

さて、女性ホルモンを分泌を促すような食品の代表といえば、大豆(イソフラボン)・キャベツ(ボロン)・唐揚げ(タンパク質)が挙げられます。

いったいそれはなぜなのか、それぞれの食べ物に含まれる成分からわかります。

他にも、バストアップに効果のある成分が含まれる食べ物も紹介します。

大豆製品はバストアップ欠かせない効果が!

バストアップ 効果 食品 大豆 キャベツ 唐揚げ 摂取量

大豆製品は、バストアップにイチオシで勧めておきたい食品です。

大豆に含まれているイソフラボンには、バストアップには欠かせない乳腺を増殖させる、女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをする「植物性エストロゲン」が多く含まれています。

エストロゲンは、バストアップにも効果を発揮しますが、女性らしい体つきや、きれいな美肌作りにも効果があります。

<大豆を含む食べ物>

  • 納豆・きな粉・豆乳・豆腐など

<1日の摂取量>

イソフラボンの1日の摂取量の目安は70mg~75mgが適当とされています。

ただ、大豆イソフラボンは、摂りすぎてしまうことでのリスクがあって、過剰摂取は、エストロゲンの分泌を乱すこともあり、生理不順につながったり不正出血のリスクが高まると考えられているので、バストアップのために食べ過ぎるのはよくありません。

ほどほどにしておきましょう。

キャベツに含まれるボロンを含む食品

バストアップ 効果 食品 大豆 キャベツ 唐揚げ 摂取量

バストアップに効果があるとされるキャベツには「ボロン」といわれるホウ素が含まれています。

ボロンは、エストロゲンの分泌を促す効果があるとされています。

ボロンはあまり耳にすることはありませんが、ミネラル成分の一種で、丈夫な骨を作ることから骨粗鬆症を予防する成分とされて、サプリメントに用いられるものです。

ボロンは、熱には非常に弱い性質をもっているので、食品から摂り入れる場合は、調理をせずに生で食べることが推奨されています。

<ボロンが含まれる食べ物>

  • キャベツ・ワカメや昆布などの海藻類・アーモンド・リンゴ・豆乳・はちみつ・レタス・ブドウ・ブロッコリーなど

<1日の摂取量>

ボロンの参考摂取量は1日400ugといわれています。

鳥の唐揚げに含まれるタンパク質を含む食品

バストアップ 効果 食品 大豆 キャベツ 唐揚げ 摂取量

胸を支えている大胸筋はバストアップに効果があることから鍛える方もいますが、大胸筋の筋肉を作っていく上では、タンパク質は必要不可欠です。

タンパク質を含む食品はたくさんありますが、その中でも、バストアップにおすすめなのが鶏肉です。

鶏肉を摂るなら唐揚げが摂りやすいですよね。

もし、カロリーが気になるならササミやムネ肉などを唐揚げにしてもいいかもしれません。

<タンパク質を含む食べ物>

  • 鶏肉の唐揚げ・チーズ・ヨーグルト・肉類・魚類・卵・豆乳・納豆アーモンド・ピーナッツなど

<1日の摂取量>

タンパク質の摂取量は1日で「体重=必要なタンパク質」となっていて、体重が55kgの人なら55gのタンパク質が必要となります。

胸を大きくする効果がある成分はあるのか!?

胸を大きくするのにどのような成分が効果があるといわれているのでしょうか?それぞれの成分の役割、どのような食品に含まれているかなどまとめました。

ビタミンB6の効果

ビタミンB6は、タンパク質を代謝する作用がある栄養素です。

エストロゲンにも働きかける作用があるため、ふっくらとしたバストアップに効果があるとされています。

<ビタミンB6が含まれる食べ物>

  • まぐろ・サンマ・サケ・イワシ・レバー・卵・バナナなど

<1日の摂取量>

1日の摂取量の目安は、女性は1.2mgぐらいで、摂取量の上限は100mgといわれています。

ビタミンEの効果は優秀

アボガド バストアップ 効果 期間 摂取量

ビタミンEは私たち女性には絶対欠かせない成分です。

若返りのビタミンと呼ばれていて、シミ・シワ・肌の老化を防いでくれるためアンチエイジング効果としても優秀な成分です。

ビタミンEをとることで、ハリのあるツンと上を向いたバストアップに効果があるとされています。

<ビタミンEを含んだ食べ物>

  • アーモンド・モロヘイヤ・ビーナッツ・カボチャ・玄米・アボカド・緑茶など

<1日の摂取量>

ビタミンEの1日の摂取量は、6.5mg~7.0mgが目安で上限は650mgといわれています。

ビタミンB=水溶性ビタミンの効果

ビタミンBは、筋肉のたるみを防ぐことから、バストアップした胸をキープする効果が期待できます。

また、正しい脳の神経の働きを促すことから集中力を高めるといわれています。

ビタミンB1が不足するとイライラの原因になるようです。

女性ホルモンはストレスが厳禁なので、そんなストレスを緩和します。

<ビタミンB1を含む食べ物>

  • 豚肉・うなぎ・のり・玄米など

<1日の摂取量>

ビタミンB1の必要摂取量は、1.1mgとなっています。

ちなみにビタミンB1の摂り過ぎでのデメリットがないので上限はありません。

まとめ

いかがでしたか?

胸の大きさをそのままキープするのはなかなか難しいですが、毎日のエクササイズやツボ押しや食べ物で、その夢が叶うかもしれません!

適度なエクササイズやツボ押しと、大豆・キャベツ・鶏肉の唐揚げも、摂りすぎずに適度な量を摂り入れるようにしていきましょう。

また、先ほども紹介しましたが、女性ホルモンの分泌促進にはストレスやイライラは禁物ですよ。